『山家集(さんかしゅう)』 西行(12C後)

260409

『山家集』(さんかしゅう)西行(さいぎょう)(12C後)
・中古末の代表歌人西行の家集。

西行
・生涯のほとんどを旅に過ごし、自然愛、人間愛のこもった優れた和歌を残す。