260509
『おらが春』小林一茶(1820年)
・俳諧句文集
・一茶一代を代表する作品集。
・晩年の円熟した境地を示す。
<成立>
文政3年(1820年)
古典や文学の学びメモ
260509
『おらが春』小林一茶(1820年)
・俳諧句文集
・一茶一代を代表する作品集。
・晩年の円熟した境地を示す。
<成立>
文政3年(1820年)
260509
『奥のほそ道』松尾芭蕉(1694年)
・芭蕉最後の紀行文で、紀行文の最高傑作ともいわれる。
・東北の歌枕や北陸などを訪ねて、大垣(岐阜)にいたる。
・芭蕉の発句50句が差し挟まれる。
<成立>
元禄7年(1694年)