『枕草子』清少納言(1001年頃)

260413

『枕草子』清少納言(1001年頃)
・300段からなる随筆文学最初の作。
・類従、中宮定子に仕える宮廷の日記、随想など。
・「をかし」の文学として高い評価を得ている。

<成立>
長保3年(1001年)までに初稿本成立。